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2010年6月23日 (水)

清渓川の「イ・サン」

都会の真ん中にお花

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清渓川 チョンゲチョン

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ちょうどお祭り期間でしたので、提灯や灯籠が出て

おりました。

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ぶらぶら散歩をして、記念写真撮ったり

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ホテルに戻り、

Dscn2624 昼間、北村の観光案内所で

いただいた冊子を見ていた

ところ・・・

清渓川特集

 正祖班次図

正祖といったら   イ・サン

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あのタイルはイ・サンだったんだ!全然知りませんでした

な~んだ、知っていたらもの凄くじっくり見たのに。

もう明朝帰るので、見に行けな~い

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冊子によると

5120枚もの陶磁タイルで作られたこの絵は、1795年

朝鮮王朝22代王である正祖が、母の還暦を記念し、父の

墓のある華城へ向かう様子が描かれています。

1779名の人員と779頭の馬が護衛する大行列ですが、

描かれた当時の規則により、絵の中に正祖の姿は描かれ

ていません。

お~水原華城の行幸シーン、ドラマでもあった

そして、持っているイ・サンの本にも・・・

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載ってました。これがあれだったんだ

コネストにも載ってました~コネスト チョンゲチョン

Big_19324

 

きゃ

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かっこいい 

また見れた

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どう考えても、私、時代劇にはまり過ぎです

< 2010年5月13日 ソウル >

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コメント

( ^ω^ )ボラさん こんにちは♪
チョンゲチョンじっくり見れていいなぁ。私なんて かなりの暑さと疲れで ものすごいヘロヘロ状態で歩いていたので とにかく休みたい一心でテキトーに眺めていたのです。もちろん降りてなんて行ってません。悔いが残るわ~。
昼と夜の二回は行くべきよね。

時代劇は面白いですよね☆

投稿: peco | 2010年6月23日 (水) 20時49分

清渓川の近くには行きましたが、ちゃんと観光してないので行きたいと思いました~♪
ボラさん、タイミングがいいですね~
灯籠が見れたり、衣装を着て行進している人達(は、なんて言うのかな?)が見れて~
イ・サンのタイル私も知らなかった^^;
これは惜しいことをしましたね~

投稿: seung heon | 2010年6月23日 (水) 21時52分

pecoさんへ

ブログ更新がないし、いつもこっそり行っちゃうので、パリと思ってました・・・また違ったみたいですね いつご出発なのかすごく気になっているんですけど~

冬は寒いし、暑い時もゆっくり散歩できないですよね(ρ_;)
今回はちょうどいい気候だったので良かったです
でもそんなにじっくりは見れませんでした。時間が足りな~い
お互い次回のソウルではじっくり見れるといいですね 

pecoさんもイ・サンファンですものね
チマチョゴリくま♪pecoさんのところで見て、買ってきたのですよん

投稿: ボラ | 2010年6月23日 (水) 23時56分

seung heonさんへ

ほんとにあのカッコイイ行進は何なのでしょうかね?
交代式とは違うのですよね?
徳寿宮から、きっと景福宮まで行くのですよね~ずっと付いて歩きたいです
馬糞もあるのかな?!ヘンなことも気になります(笑)。

今度行けたら、イ・サンの輿が描かれているようなので探してみたいです
すごく時間掛かりそうですよね
seung heonさん、秋に行った時に探して、場所教えてください

投稿: ボラ | 2010年6月24日 (木) 00時39分

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